本日MagicMouseが届きましたので簡単なレビューを。
まじっくまうす?何それって人はこれを
アップル – Magic Mouse
こんな感じです。マルチタッチ対応って所が新しい所です。

とりあえず梱包されてる箱を開けてみた。スポンジでしっかり保護されてます。
本日MagicMouseが届きましたので簡単なレビューを。
まじっくまうす?何それって人はこれを
アップル – Magic Mouse
こんな感じです。マルチタッチ対応って所が新しい所です。

とりあえず梱包されてる箱を開けてみた。スポンジでしっかり保護されてます。
前回購入したV550ですが、やはり単三電池二個の重さが気になり始めたので余っているエアパッドソールを貼ってみました。

まず裏返します。今回はソールの交換なので裏側の黒い部分をまずは剥がします。僕も初めてのときは結構勇気がいりました。しかし今回は二回目なので迷い無く。

メリメリメリッっと。
先々週買ったMac用に新しいマウスを買いました。今回買ったのはLogicoolのV550というノートパソコン用のマウスです。

(左からV550, VX Revolution(以下VX R), MX 620)
今回買ったのは一番左のV550です。
これに決めた理由はMac Book用のマウスということで、レシーバーが小さいマウスが欲しかったからです。レシーバーを装着すると。

こんな感じでちょこんと頭が出る程度なので、あまり気になりません。
ちなみに一番上の写真に写ってるマウスのレシーバーを比べると

(左からV550, VX R, MX 620のレシーバー )
という感じになり大きさは一目瞭然だと思います。Logicoolのマウスだらけなのは、MicroGearの使い心地が大好きだからです。
“新開発ホイール: MicroGear™プレシジョンスクロールホイール
MicroGearプレシジョンスクロールホイールは、2つのモードによって、容易なナビゲーションを可能にします。新開発のフリースピンモードを使用することで、長文の文書でも思ったとおりにすばやく移動することができます。
〜省略〜
スクロールした短い移動単位ごとに馴染みのあるフィードバックが得られるため、ユーザーは、リスト、スライド、個別のイメージなどを精確にナビゲートできます。
Logicool製品紹介より引用”
V550を使ってみての第一印象は「見た目感じより重い!」でした。よく調べもせずに小さいマウスなのでVX Rとおなじ単三電池1本かと思っていたら、実は二本使用だったので予想より重かったです。
またVX Rのような手のひらにフィットするように作られたマウスに手がなれているせいか、手のひらとマウスの間の空間が気になります。しかしまぁこれは慣れでしょうね。
ちなみに上の写真の左に写ってるMX620は握り心地自体は良いんですが、いかんせん僕の手には大きいのと単三電池2本というところで大きくて重くイマイチな感じでした。またVX Rは持ち運び時にレシーバーをマウス内に収納する事ができるのですが、VX Rより大きいボディのVN620でそれが出来ないというのもマイナスポイントです。
ちなみに僕はマウスを指先でつまみ手首を支点にして操作する人なので、手のひら全体で操作する人と比べるとマウスの重さが最大のネックとなります。
しかしうちのMX620は、ノーマルのソールを外してエアーパッドプロについてきたエアパッドソールを付けてからはネックだった重さ問題もいくぶん軽減しました。
↑の写真の白いやつ。これを付けると、マウスがまるで机の上を滑るような感じになって手首への負担が減るのでオススメです。
ちなみに一番上の写真に写ってるマウスパッドがエアーパッドプロなのですが、ソール単体でも十分な効果が得られます。(ソールは消耗します。一回張れば1〜2年持ちますが)
ちなみに僕のオススメはVX Rです。ボディは小ぶりで手にフィットし(まぁここは人それぞれですね)、MicroGearはもちろんZoomも合わせると8ボタンと多機能で、なんと単三電池1本なので重さが気になりません。ちょっとレシーバーが大きいですけどね。
とりあえずV550もクリップ&ゴー システムなる便利なもの(マウスをひっかけるドックを新品のMac Bookに貼る勇気が無いので僕は使ってませんが)もありますし、レシーバーが小さいという点だけでもノート用マウスとしては満足です。